So-net無料ブログ作成

F1で復活2年目を迎えるマクラーレン・ホンダが2016年型新車発表 [スポーツ]




自動車のF1シリーズで復活2年目を迎えるマクラーレン・ホンダが21日、2016年型マシン「MP4―31」を発表した。
 
20160221-00000101-spnavip-000-thumb.jpg

 昨季のホンダ製パワーユニット(PU)は馬力、燃費性能などでライバルに劣り、チームは製造者(コンストラクターズ)部門で9位と低迷。ホンダは、F1に復帰後すぐに直面した課題を解決できているかどうかが試される。ホンダの新井康久F1総責任者は「マクラーレンのエンジニアと昼夜の作業を行うことで、チーム内の連携強化を図れた」とコメントした。
 今季のF1は3月20日決勝のオーストラリア・グランプリで開幕。開幕前の合同テストはスペインのカタルーニャ・サーキットで2回(各4日間)行われ、第1回は今月22日に始まる。

 (この記事は社会(時事通信さん)から引用させて頂きました)




おすすめ記事
警視庁に日産 フェアレディZ NISMO パトカー配備で、「もう逃げられない」の声
世界初公開したプリウスPHVが売れないワケ
歴史的名車「トヨタ2000GT」の伝説・逸話
「日産のGT-R」2016年モデルが世界最速ドリフト走行更新 その時速とは?
カー・オブ・ザ・イヤー選考委員  自動車評論家の森野恭行氏が事故死
「ホンモノ揃いのスズキ」とカーマニアをうならせる、筆頭の新型車イグニスとは?
ダイハツ工業初の自社開発生産による新型「パッソ」発売
中国も認めざるをえない、世界に誇る自動車大国になった理由とは
ホンダが新型燃料電池車を発売 水素3分の充填1回で750キロ走行
トヨタ自動車の「レクサス」が価格15万円の超高級ランドセルをった狙いとは?
「日本車5ブランド」が、米国の消費者団体専門誌で評価されていることとは?
トヨタのプリウス式の弱点を克服した「マルチステージハイブリッドシステム」とは?
Googleの自動運転車、自動運転モードで初の過失事故
「10速オートマ」時代で、ギヤを多段にする必要性とは?
大阪の暴走事故、今の自動ブレーキでは防げないのはなぜ?
暴走車から幼児2人を助けた10歳少女の勇気の代償が悲しい
梅田の暴走事故ドライバー死因  血液が心臓の働きを阻害する心タンポナーデとは?
自動車評論家の死亡事故 車の能力レビューのための無謀な暴走が問題だった?
ランボルギーニ新型「チェンテナリオ」を世界初公開!
「BMW M3」の生誕30周年記念特別限定車を国内で30台発売





スポンサーリンク




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:自動車

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:[必須]
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。